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陣痛バッグ入院バッグ中身の違い分ける理由。あって良かったものとおすすめ鞄8選

陣痛バッグ入院バッグ中身の違い分ける理由。あって良かったものとおすすめ鞄8選

目次
陣痛バッグは出産を控えたママが準備しておきたいものの1つで、出産時に必要となるアイテムをバッグにまとめて病院に持っていくことで、安心してお産を迎えられる重要なものです。
初めての出産を迎えるママは、陣痛バッグにはなにを入れていけばよいのか悩みますよね。そこで今回は、陣痛バッグの中身を紹介するとともに入院バッグとの違いやバッグの選び方など、おすすめの商品もまじえてご紹介していきます。
もう陣痛バッグの準備が済んだ方も、もう1度見直しとして参考にしていただけると幸いです。
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出産に備えて必要?陣痛バッグとは

出産に備えて必要?陣痛バッグとは
出産を迎えるママが、陣痛が始まってから出産までの間に使用するアイテムを詰め込んだバッグです。病院によっては準備してもらえるものもあるので、事前にチェックし必要なものだけを持っていくようにしましょう。
あまり詰め込みすぎると、どこになにがあるかわからない状態になり、いざ必要となった時にすぐに取り出せないことになるので注意です。
また、陣痛や破水がいつ始まるかわからないので1人で病院へ行くことも想定し、いろいろと入れすぎて重くならないようにしましょう。  

陣痛バッグと入院バッグの違いとは?バッグを分ける理由

陣痛バッグと入院バッグの違いとは?バッグを分ける理由
陣痛バッグと入院バッグには違いがあります。陣痛バッグには、母子手帳や健康保険証などの重要書類や、陣痛がきた時に痛みを和らげるアイテムなど、陣痛〜出産までに必要な最低限のアイテムをまとめたものを入れましょう。
入院バッグには、産後に必要となるパジャマや身の回りのスキンケア用品など、産後〜退院までのアイテムをまとめたものを入れます。
それぞれ用途が違うので、1つのバッグにまとめることは避けましょう。快適に過ごすためにも分けて準備しておくことが大事です。  

低予算で済ませたい!必要なアイテムは100均で購入できる?

低予算で済ませたい!必要なアイテムは100均で購入できる?
日頃からお世話になっている100均ですが、出産に活躍するアイテムはぜひ100均で安く済ましてしまいましょう!
購入するものは人によって違いますが、必要なものとしてストローキャップやテニスボール、ウェットティッシュや携帯を充電するための延長コードなども購入可能です。
様々なものが購入できるので、ついついカゴに入れてしまいがちですが通常5日程度しか入院しない病院に必要なものは多くないはずですよね。余計なものは買わないと決めて行動しましょう!

陣痛バッグの中身をチェックしてみよう

陣痛バッグの中身をチェックしてみよう
病院によっては用意していたり、貸し出し可能であったりするものもあるので、陣痛バッグの中身をそろえる前にまずは病院からの説明や、問い合わせて確認してからリスト化してみてください。
自分で持っていくお気に入りのアロマや音楽プレーヤーなどは、病院に許可が必要な場合があるので気をつけてくださいね。ではさっそく陣痛バッグの中身をみていきましょう。  

これだけは持っておきたいリスト

  • ・財布
  • ・飲み物(ペットボトル)
  • ・携帯
  • ・ストローキャップ
  • ・診察券
  • ・テニスボール
  • ・ハンコ
  • ・リップ
  • ・母子手帳
  • ・フェイスタオル
  • ・健康保険証
  • ・パジャマ(前開きのもの)
  • ・必要書類
  • ・産褥パッド
  • ・お守り
  • ・産褥ショーツ(マジックテープ式)
  • ・筆記用具
  • ・充電器やモバイルバッテリー

その他のアイテム

  • ・除菌グッズ
  • ・靴下
  • ・メガネやコンタクト
  • ・スリッパ
  • ・ヘアゴム
  • ・ウェットシート
  • ・うちわ
  • ・お菓子や軽食
  • ・カイロ
  • ・アロマや音楽
  • ・マスク
  • ・延長コード
  • ・枕
 

入院バッグの中身をチェックしてみよう

入院バッグの中身をチェックしてみよう 
入院バッグの中身に関しても、病院によっては用意しているものもあるので事前に確認しておいた方が荷物が少なく済みます
夏や冬など季節によって多少持ちものは変わりますが、基本は同じです。ではさっそく産後の入院生活を少しでも快適に過ごすために、準備しておくべきものをみていきましょう。  

これだけは持っておきたいリスト

  • ・スキンケアセット
  • ・ブランケット
  • ・ソープ類
  • ・タオル類(フェイスタオルがおすすめ)
  • ・ボディクリーム
  • ・ティッシュ
  • ・歯ブラシセット
  • ・パジャマ(前開きのもの)
  • ・化粧品
  • ・産褥パッド
  • ・鏡
  • ・産褥ショーツ(マジックテープ式)
  • ・爪切り
  • ・夜用ナプキン
  • ・飲み物
  • ・母乳パッド
  • ・コップ
  • ・乳頭ケアクリーム
  • ・ビニール袋
  • ・骨盤ベルト
  • ・授乳ブラ
  • ・ガーゼ
  • ・靴下
  • ・イヤホン
  • ・スリッパ
  • ・充電器
  • ・カーディガン
  • ・お箸やスプーン
  • ・授乳クッション
 

その他のアイテム

  • ・エコバッグ
  • ・本や雑誌
  • ・ハンガー(ピンチつき)
  • ・お菓子
  • ・S字フック
  • ・お気に入りの飲み物
  • ・延長コード
  • ・赤ちゃん用爪切り
  • ・マスク
  • ・おしりふき
  • ・円座クッション
  • ・綿棒
  • ・着圧ソックス
  • ・耳栓
  • ・アイマスク

キャリーケースは必要?

キャリーケースは必要?
個室で広々と自分だけのスペースが使えないのであれば、キャリーケースは必要ではないと思います。
病院によって部屋の広さは様々ですが、他のママたちとの同室になった場合にはおすすめしません。狭いところで開け閉めすることになるので、とても面倒に感じることも多く、場所も取るので不自由に感じてしまうでしょう。
入院用にはボストンバッグなど、少し大きめのバッグがおすすめです。もしなにか必要なものがあれば、パパにお願いして持ってきてもらうのがいいですね

出産経験者が陣痛バッグに入れてよかったもの3つを厳選

ストローキャップ

ストローキャップ
陣痛時にストローキャップは大活躍すること間違いなしです!
陣痛中は痛みの波があり、痛みが引いたタイミングで水分補給をしますが、だんだんとお産が近づいてくると痛みの感覚が短くなっていきます。
そんな時に、ゆうゆうと水分を取っている暇はありません。また、起き上がることも難しくなっていくのでストローキャップがついたペットボトルがあると安心です。横になっても飲めるので、旦那さんに飲ませてもらってもいいですね。
ストローキャップとペットボトルの口のサイズが違ってはまらない!なんてこともあるようなので事前に確認しておきましょう。  

テニスボール

テニスボール
産前は、なんでテニスボール?と疑問に感じていましたが、実際に陣痛が始まるとテニスボールなしでは乗り越えられなかったといっても過言ではありませんでした。
お産が進んでくると、赤ちゃんが一生懸命に出てこようとするので産道が圧迫されます。ママはいきみたい気持ちでいっぱいなのですが、子宮口が10cmになり完全に開いてからのいきみでないと、産道が傷ついてしまったり、お産がスムーズにいかなくなってしまったりするようです
テニスボールは、お尻の穴あたりにグーッと強く押してもらうことで、陣痛の痛みやいきみ逃しをうまく乗り切ることができ万能アイテムですよ。  

リップ

リップ
人によっては長時間の戦いとなるお産。まだ陣痛もそれほど痛くない時は、少しでもリラックスしておきたいですよね。
ところが時間を追うごとに増してくる陣痛の痛みに、だんだんと鼻呼吸だけでは対応しきれないようになってきます。鼻で息を吸って口で息を出すようになってくると唇の乾燥により、お産に集中できなくなってきてしまい、大事なところで本調子を出せないかもしれません
そんな時に必要となるのがリップです。美意識高めのパパだと、もしかしたら持っているかもしれないリップですが陣痛バッグに入れ忘れると絶望してしまうほどの必需品でした。
とくに日頃から唇が乾燥しやすかったり荒れやすい人は、必ずバッグに入れておきましょう!  

陣痛バッグに入れなくてもよかったものは?

陣痛バッグに入れなくてもよかったものは?
こちらは人それぞれでお産の時間にもよるかと思いますが、お菓子などの軽食が必要ないかと思います
体力勝負といわれるお産なので、エネルギー補給として軽食を用意した方がよいと聞いていたのですが、実際には食欲がわかずに横目でお菓子を食べるパパを見ているだけでした。
比較的短めのお産だとお菓子などは必要ないかと思いますが、出てくるタイミングは赤ちゃん次第なので用意しておいてもいいかな?という感じですね。
しかし、緊急で帝王切開となった場合には飲食禁止なので軽食は必要がなくなります。病院によっては陣痛中でも3食の食事が運ばれてきたり、軽食を用意してもらえたりするところもあるようなので、あまりお菓子にこだわらなくてもよさそうです。
ただ、日持ちするお菓子などは出産後の入院中に食べてもOKなのでバッグに余裕があれば持っていてもいいと思います。  

陣痛バッグ選びのポイント

大きさで選ぶ

大きさで選ぶ
入院バッグほど大きなものを準備する必要はないものの、どれくらいの大きさのバッグがよいのかが気になりますよね。
目安は、高さ30cm、幅35〜40cm、マチ15cmぐらいで口が大きく開くものがいいです。
人によって持ち物の量は変わりますが、陣痛バッグに関しては大きすぎず小さすぎない適正なサイズを選んで詰め込みすぎないようにするのがポイントです。  

機能性で選ぶ

機能性で選ぶ
バッグ自体が、できるだけ軽量で持ち運びがしやすいものを選びましょう
他には、動きが制限される陣痛中に、すぐ欲しいものが取り出せるようポケットが数個ついているものがいいですね。
また、汚れた時には洗濯機で洗えるものだと助かります。人によって、それぞれ求める機能は違うので自分に合ったものを選んでみてください。  

デザインで選ぶ

デザインで選ぶ
いろいろな種類のデザインには悩むと思います。今後も使用することを想定し、ママのライフスタイルにあったデザインを選びましょう。
小さめのロゴが入っていたり、大きな柄が入っていたり好みは様々ですが、ママが欲しいと思ったものが1番です。
もしシンプルで使い勝手がよいものを求めるならば、無印がおすすめ。少し大きめではありますが、無印トートバッグは普段使いや陣痛バッグにもピッタリですよ。  

陣痛バッグ、入院バッグを早めに準備して出産に備えよう

陣痛バッグ、入院バッグを早めに準備して出産に備えよう

遅くても妊娠9ヶ月ごろ(32週〜35週)までに準備

お仕事をされているママが産休に入る時期は、だいたい出産予定日の6週間前といわれています。
切迫早産や多胎妊娠など、なんらかの問題リスクがある場合は早々と産休に入ることもありますが、労働基準法では予定日6週間前からの産休制度を取り入れているので、会社に確認しておきましょう。
忙しい毎日ですが、遅くても妊娠9ヶ月ごろまでには陣痛バッグ、入院バッグを準備しておくと安心です。
臨月に入ってくると、お腹がさらに大きくなって動きづらくなってきます。いろいろと揃えなければいけないアイテムの買い出しに苦労するので、早めに準備に取りかかり余裕を持っておいた方がいいですよ。
もしかしたら赤ちゃんが予定日より早めに産まれるかもしれないことも頭に置いておき、事前準備をぬかりなくしておきたいですね

パパに持参して欲しいものはメモ

パパに持参して欲しいものはメモ
事前準備の1つとして、パパ宛てにメモを残しておくことをおすすめしますよ。
無事に出産を終えたあとは約5日の入院期間があり、いよいよ赤ちゃんとの生活が始まります。必要なものが入院バッグに入りきらなかった場合は、着替えやタオルなど可能な限りパパに持参してもらいましょう。
洗濯機が使えない病院では使用した着替えを家で洗濯し、また持ってきてもらえるといいですね。
メモに残すことによって、早くママや赤ちゃんに面会に行きたくて慌ててしまうパパでも大丈夫ではないでしょうか?
そこで1番重要となるのが退院時の赤ちゃんのセレモニードレスや肌着、ママの着替えです。写真を撮ることが多いと思うので、もしパパにお願いするなら忘れないように念押ししておきましょう。  

上の子がいる場合は別にバッグを準備

第2子以降となる出産は、上の子のお世話バッグを用意しておくことも忘れずにしておきましょう。
上の子がママやパパと一緒に病院へ行くこと、または祖父母に預かってもらうこともあるかと思います。いつもと違う環境で不安定になりがちな上の子のお世話グッズは、数日分しっかり準備しておいてくださいね。
  • ・着替え
  • ・オムツ、おしりふき(年齢による)
  • ・下着、肌着
  • ・食べ慣れたベビーフード(年齢による)
  • ・パジャマ
  • ・お気に入りのおもちゃ
  • ・歯ブラシセット
  • ・パジャマ ママと離れて祖父母の家など
で預かってもらう場合は、ママからのお手紙をこっそりバッグに入れておくのもいいですね。子どもが寂しくなった時に、大好きなママから元気をもらえる魔法のアイテムです。  

プレママの陣痛バッグにおすすめの商品8選

1. qbag paris nest <zip M>

サイズ 高さ:28cm 幅:34cm マチ:22cm
素材 メッシュ
洗濯の有無 洗濯機OK
価格 14,999円(税込み)
qbag Parisのバッグは、見た目によらず丈夫で荷物もたっぷり入り、汚れたら洗濯機で洗えるところがおすすめポイントです。
中身が透けにくいnest n°1タイプと中身が透けて見えるnest n°20のタイプがあり、カラーも豊富なのでママのコーディネートに合うものが見つかると思いますよ。  

2. aroco キルティングマザーズトートバッグ

サイズ 高さ:30cm 幅:36cm マチ:15cm
素材 ナイロン、ポリウレタン
洗濯の有無 ×
価格 6,930円(税込み)
aroco キルティングマザーズトートバッグは、撥水加工が施されており雨の日でも安心して使えます。
バッグが747gと少しズッシリ感はありますが、陣痛バッグとして使用後はマザーズバッグとしても活躍できるよう、ショルダーベルト付きで両手が使えなくても持ち運びできるので助かりますね。

3. SUNNY mother's nubi bag

サイズ 高さ:31cm 幅:34cm マチ:21cm
素材 綿100%
洗濯の有無 洗濯機OK
価格 6,480円(税込み)
SUNNY mother's nubi bagは、韓国のキルティング生地で赤ちゃんグッズにも使用される「イブル」を使っています。肌触りがよく、ふんわりとした生地なので今後赤ちゃんが触っても安心でしょう。
リンゴ約1.5個分という軽さで折りたたみも可能となっているので、サブバッグとしても使えそうです。

4. moz帆布トートL

サイズ 高さ:31cm 幅:33cm マチ:12.5cm
素材 綿100%
洗濯の有無 水洗いOK
価格 3,520円(税込み)
moz帆布トートLは、スウェーデン発祥のブランドで可愛いヘラジカのマークがポイントとなっており、mozが好きな人にはぴったりです。
シンプルでおしゃれなので、パパが持っても違和感がないと思いますよ。値段もそこまで高くないので低予算でお探しの方におすすめです。

5.【MAMADE】パパでも使えるデザイン キルティングマザーズバッグ2way (トート&ショルダー)

サイズ 高さ:33cm 幅:50cm マチ:19cm
素材 ポリエステル80%、綿20%
洗濯の有無 手洗いOK
価格 11,000円(税込み)
【MAMADE】パパでも使えるデザイン キルティングマザーズバッグ2way (トート&ショルダー)は、幅が50cm、マチが19cmと大きめなので荷物が多めになりそうなママにおすすめですよ。
キルティングタイプとコットンタイプの2素材から選べ、ともに保冷・保温シートまでついている万能バッグです。
産後は付属のバックル使用でショルダーを抱っこ紐と一緒に固定できるので、バッグのずり落ち防止として便利かと思います。
 

6. DORACOLUV マザーズバッグ

サイズ 高さ:28cm 幅:43cm マチ:15cm
素材 ナイロン
洗濯の有無 ×
価格 16,940円(税込み)
DORACOLUV マザーズバッグは、ママと助産師のデザイナーさんが共同で作ったバッグです。
安心の日本製で軽くて高見えするとのこと。また、新しく発売されたチャビーシリーズでは抗菌・防臭・撥水機能を備え、従来のシリーズよりさらにパワーアップしています。
子どもに関わる方々だからこそ、バッグに必要なものが明確にわかるんですよね。たくさんのこだわりが詰まったバッグです。
 

7. earth_eco_loco マザーズバッグ

サイズ 高さ:35.5cm 幅:41cm マチ:13cm
素材 表:綿100% 裏:ポリエステル100%
洗濯の有無 ×
価格 4,290円(税込み)
earth_eco_loco マザーズバッグは、キャンバス生地でできておりバッグのベルト部分に薄めの衣類を挟める便利機能付きです。
持ち手には本革のアクセントがあり、カジュアルなコーディネートにぴったりのバッグとなっています。B5ノートが入るポケットや、小物を入れるポケットもあるのでバッグの中で物が迷子になりませんね。
 

8. Annekor 職人のこだわり 21年 高見えママバッグ

サイズ 高さ:30cm 幅:39cm マチ:18cm
素材 ナイロン
洗濯の有無 ×
価格 4,680円(税込み)
Annekor 職人のこだわり 21年 高見えママバッグは、ナイロンを使用した軽量バッグです。中はファスナーで3層式になっており、用途ごとに仕切れるところがポイント。
肩当て付きのショルダーベルトが付属されているので斜めがけバッグでも肩が痛くなりにくいです。
  ※サイズにバッグの持ち手は含まれていません。
 

出産後はマザーズバッグに早変わり!

出産後はマザーズバッグに早変わり!
出産後は、待ちに待った赤ちゃんとのお出かけができるようになりますね。そこで活躍するのがマザーズバッグです。
陣痛バッグで使用したあとは、マザーズバッグに変身させましょう!赤ちゃんとのお出かけに必要なオムツやお着替えはもちろん、ママのお財布や携帯も入るので近所へのお散歩もバッグ1つでどこへでも行けちゃいます。
ただ、マザーズバッグをュックタイプで考えている人は使い勝手を考えた上で、陣痛バッグをリュックにすることも視野に入れてもよいかもしれませんね
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まとめ

これから人生のビッグイベントである出産を迎えるママにとって、陣痛バッグは必要不可欠のもですよね。
たくさんあるバッグの中で1つを選ぶのは大変ですが、今回の記事で少しでもママの陣痛バッグ選びのお手伝いができると幸いです。今後も使う予定として、ママに合うぴったりのお気に入りバッグを探してみてください。