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産後産後マタニティウェア授乳服。おしゃれで可愛い人気おすすめの服

産後産後マタニティウェア授乳服。おしゃれで可愛い人気おすすめ服8選

目次
妊婦さんが着る服として、マタニティウェアがありますよね。今は、マタニティウェアの機能だけでなく、産後も授乳服として使えるデザインのものが多くでています。マタニティウェアや授乳服はおしゃれではないと思いがちですが、そんなことはありませんよ。
産前産後もおしゃれを楽しみたいママにはぴったりの服がたくさんあります。今回は、妊娠中・産後にも活躍すること間違いなしのマタニティウェアと授乳服のご紹介をしていきます。ぜひ記事を参考に快適なママライフを楽しんでくださいね。
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マタニティウェアとは?あると便利で重宝するアイテム

マタニティウェアとは?あると便利で重宝するアイテム
マタニティウェアは妊婦さんに向けて作られた服で、マタニティ・赤ちゃん用品店やネットで購入可能です。ママや赤ちゃんのことを考え、ゆったりとしたデザインで、おなかが苦しくなく、持っていると妊娠期間を快適に過ごせるので重宝しますよ。

マタニティウェアの特徴

マタニティウェアの特徴
    • 体を締め付けない
    • 動きやすい
    • 服の裾が長い
では早速、マタニティウェアの特徴を詳しくチェックしていきましょう。

体を締め付けない

マタニティウェアはゆったりとしたデザインのものが多いです。ゆとりがあり体の締め付けがなく、妊婦さんの体調変化に対応できるデザインとなっていますよ。締め付け感があり、体にぴったりとフィットした服は血流を悪化させ、冷えやむくみなどの原因にもなります。
また、つわりで吐き気がひどくなってしまう人もいるので注意が必要です。ママ自身だけではなく、おなかの赤ちゃんを圧迫してしまう可能性もある通常の服とは違う特徴があります。

動きやすい

妊娠中は、ママのおなかがどんどん大きくなっていきます。マタニティウェアはおなか周りにゆとりがあり、ボトムスに関しては伸縮性に優れているので動きやすいですよ。
足を曲げてしゃがむ姿勢になった時やウォーキングなどの軽い運動時に、おなかを圧迫することなく過ごせます

服の裾が長い

おなかが大きくなると、通常の服だと裾が前上がりになって、もともとの服のシルエットが台無しになってしまいますよね。マタニティウェアは、裾が上がってもシルエットが大きく変化しないように作られています。

授乳服とは?産後に持っておきたいアイテム

授乳服とは?産後に持っておきたいアイテム
産後、赤ちゃんに授乳する時に便利な「授乳口」という機能付きの服で、通常時と変わらないような見た目の服がたくさんあります。授乳口はチャックやボタン、スリット式のものがあり、赤ちゃんにすぐ授乳ができるメリットがありますよ。
チャックやボタンは開け閉めに両手が必要になるので、少し手間がかかりますがおしゃれなものが多いです。スリットは片手でサッと開けるだけなので授乳までのスピードが早く、もたつきません。

マタニティウェア・授乳服を選ぶ時のポイント

形状

マタニティライフスタイル
マタニティウェアや授乳服はさまざまな形があるので、ママのライフスタイルにあわせて選びましょう。マタニティ期だけ、授乳期だけ、と割り切らずに産前~産後まで長く使えるものを選ぶと、お財布にもやさしいです。

トップス

トップス
上半身のみの服です。裾がふんわりと広がったチュニックだとおなかも目立ちにくくておすすめ。ほかにはおなか周りがしっかりと伸びて、ゆったり着られるものがいいです。
トップスを選ぶ時は、おなか周りだけでなく、妊娠中は1~2サイズもアップするバストにも気を付けて選びましょう。

ワンピース

1枚でさらっと着られるワンピース
1枚でさらっと着られるワンピースは産前産後に活躍します。胸下切り替えワンピースなら、中期ごろに目立ちはじめるおなかをカバーしてくれるメリットも。
ウエスト部分に紐が付いたものだと、おなかが大きくなってきたら紐をゆるくして調整も可能です。シルエットが変えられるので、おしゃれを楽しむことができますね。
また、ゆったりとしたワンピースだとベルトで調整もできるので、いろいろなコーデが可能です。ワンピースを選ぶ時は、透け感がないかどうかもチェックしておきましょう。中に着るインナーの色を工夫してみるのもありです。

ボトムス

ボトムス
おなか部分には伸縮性があるものを選びましょう。おすすめは凹凸のあるリブ素材です。縦筋が入っており伸縮性に優れたリブ素材は、やわらかくて動きやすく見た目も高級感があっていいですよ。
生地そのものが伸びるものやゴムでサイズ調整できるもの、おなか部分の生地を左右からクロスに重ねてサイズを変えるものまであるので、ママにあったものを選びましょう。ほかには、ウールやポリウレタンは伸縮性がいいので妊娠中にはおすすめです。
臨月には大きかったおなかも、産後は急激にしぼんでいき、ぽっこりおなかとなってしまいます。こういった産後や、まだおなかが目立たない時期にゆるくなってしまいがちなボトムスですが、ウエスト部分を折り返して長く使うこともできますよ。

素材

マタニティウェアの素材
ボトムスのおなか部分には伸縮性のあるものがいいのですが、トップスやワンピースには季節にあった素材を選ぶといいですよ。
汗をかきやすい春夏は汗を吸収し、さらっとした着心地の綿や麻などがおすすめ
綿は汗などの水分を吸ってくれる吸水性が抜群で、やわらかくて着心地がいいです。麻の1種であるリネンは吸水性に加え、水分を素早く吸い取り発散する吸湿性、綿より約4倍もの速乾性に優れており、汚れも落ちやすいですよ。
反対に寒くなる秋冬は保温性に優れた暖かい裏起毛やフリースなどがおすすめ
裏起毛は繊維を毛羽立たせているので、ふんわりとした肌触りが心地いいです。フリースは速乾性があるので、着こみすぎて汗をかいてしまってもすぐ乾きます。
妊娠中は肌が敏感になり、乾燥などの肌トラブルが起きやすいです。産後は赤ちゃんを抱っこすることも考えて、素材選びをしましょう。

サイズ

マタニティウェアのサイズ
妊娠中はバストやおなかは大きくなりますが、肩や袖、脚などのサイズはあまり変わりません。なので、サイズは妊娠前のものと同じように選んでOKです。妊娠中にサイズ選びを間違うと、産後は服がダボダボで大きすぎて着られなくなってしまう可能性もあるので気を付けましょう。

あると便利なマタニティウェア・授乳服のおすすめ8選

1.マタニティ リブワイドパンツ

4カラー・4サイズから選べるワイドパンツです。気になるウエスト部分は調整可能なゴム仕様なので、大きくなっていくおなかにバッチリ対応。おうちでのリラックスタイムだけでなく、お出かけにも高見えするパンツです。
パンツの裾は、おしゃれな切りっぱなしデザインとなっており、自分でも裾を切って長さを変えることもできますよ。
  • 素材:ポリエステル
  • サイズ:M/L/XL/2XL
  • 価格:2,350円(税込み)

2.マタニティレギンス

動きやすく、伸縮性があるレギンスです。ウエストはゴムで調整ができ、締め付け感なく着用可能。通気性のある生地を使っているので、オールシーズン履くことができて便利です。
トップスを大きめのものにして、ボトムスには楽なレギンスを履いたり、レギンスの上からスカートを重ね履きするコーデもできますね。レギンスは1着あると大活躍すること間違いなしです。
  • 素材:ポリエステル
  • サイズ:M/L/XL/2XL
  • 価格:1,590円(税込み)

3.シフォンノースリーブ 授乳ワンピ

ワンピースの裏地には綿100%を使用しているので夏場に気になる汗も吸収してくれます。透け感も心配なく1枚でさらっと着られるので安心。3カラーから選べて、前開きボタンで授乳も可能です。
こちらのワンピースは、産前~産後まで長いあいだ着られるデザインなので妊娠中や授乳中にも、明るい気分でおしゃれに過ごしたいママにぴったり
  • 素材:ポリエステル/綿
  • サイズ:M/L
  • 価格:4,070円(税込み)

4.ワンピース&キャミソール 2点セット

上品なワンピースに、スリットタイプの授乳キャミソール付きです。授乳時にはワンピースの前ボタンを外して、キャミソールの縦に入った両サイドのスリットから授乳できます。
前開きなので、ワンピースとしてだけではなく羽織りものとしても使えるのでコーディネートが楽しめますよ。シワになりにくく、さらっとした着心地がいいのもポイント。シルエットが女性らしいワンピースは持っておきたいですね。
  • 素材:ポリエステル/綿/ポリウレタン
  • サイズ:ワンサイズ
  • 価格:8,390円(税込み)

5.授乳口付き 裏起毛 ダンボールパーカー ワンピース

カジュアルなコーデが好きなママには、フード付きのワンピースをおすすめします。こちらは冬にぴったりの、あたたかい裏起毛タイプ。4種類の落ち着いたカラーから選べるので、色違いで着てみてもいいですね。
スリットタイプの授乳口があるので、肌を大きく出したくない寒い時期に便利ですよ。
  • 素材:ポリエステル/レーヨン/ポリウレタン
  • サイズ:M-L
  • 価格:2,506円(税込み)

6.マタニティトップス

ワンピースではなくトップスが欲しい、というママにおすすめの1枚です。肌にやさしいオーガニックコットン100%使用で、ゆったりとしたデザインが妊婦さんにぴったり。
ゆるっとしていますが、手首はきゅっと締まっているデザインになっているので、おしゃれに見えますよ。ニットですが静電気が起きにくく、チクチク感もなし。両サイドの裾からジッパーを開けて授乳するタイプです。
  • 素材:綿
  • サイズ:M/L
  • 価格:5,290円(税込み)

7.マタニティパジャマ

妊娠中はおうちで1日中パジャマを着て過ごすこともあると思います。そんな時は、リラックスできるパジャマも検討しましょう。もちろん産後に活躍するスリットタイプの授乳口付きです。ウエスト部分は、ゴムでサイズ調整可能。
また、袖はずり落ちてこないように腕まくりしてボタンで留めることができます。料理や洗い物、赤ちゃんのおむつ替え時などに役立ちますよね。
  • 素材:綿
  • サイズ:M/L/XL/2XL/3XL
  • 価格:3,980円(税込み)

8.マタニティ フォーマルワンピース

妊娠期や授乳期に、華やかなイベントがある時にはぴったりのワンピースです。ワンピース全体にレースがあしらわれているので上品に見えますよ。チクチク感はなく、肌触りも〇。
産前は大きくなったおなかに対応し、産後は前開きのボタンで授乳ができる優れものです。家族や友人の結婚式などのイベントに1枚持っておくと活躍しますよ。
  • 素材:ナイロン/綿/ポリエステル
  • サイズ:M/L
  • 価格:8,989円(税込み)

いつから着用すればいいの?何着あればOK?

マタニティウェアは着心地が抜群なのです。私も産前に着ていて、とても楽だったので、産後もしばらく着ていた時期がありましたよ。
目安として、おなかが目立ちはじめる妊娠4~5か月ごろから着用するのがおすすめです。あくまでも目安なので、ママ自身が服のきつさを感じるようになったら着用しはじめましょう。
少々きつさはあるけれど、まだ大丈夫そうと思っていると気分が悪くなってしまう恐れもあるので早めに通常の服からマタニティウェアに変えておくとよいです。
購入枚数は妊娠中に使用すると考えると、普段着として最低3着ほどあるとよさそうです。家族や友人の結婚式などのイベントを予定しているママは、フォーマルなマタニティウェアを1着持っておくことも検討しましょう。
マタニティウェアと授乳服を兼用で長く使いたいと考えるならば、プラスで足していくといいですよ。

冬はあったか「ダッカー付き」アウターもあり

「ダッカー付き」のアウターを1枚持っておくのもいいです。ダッカーは、ママのアウターと同じ生地でチャックやボタンの取り外しをすることにより、アウターに取り付け・取り外しが可能となっています。寒い冬は、すっぽりと生地の中で赤ちゃんを抱っこできる優れものですよ。
赤ちゃんを抱っこしない時には、ダッカーを取り外して普通のアウターづかいとしてもOK。おなかの大きさにもよりますが妊娠中にも使えて、ママの大敵である冷え防止ができるのでおすすめです。
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まとめ

妊娠中は産婦人科などで赤ちゃんの様子をチェックするエコー検査がありますよね。その際に、診察台に寝て仰向けの姿勢でおなかを出すのですが、下からめくり上げるワンピースだと、下半身も見えてしまい恥ずかしい経験をしてしまう人もチラホラいます。
おなか周りが腹巻のように伸びる素材でできているボトムスだとおなか部分を下ろすだけ、前開きのワンピースならボタンを外すだけで便利ですよ。
ママと赤ちゃんのことを考えて作られたマタニティウェア・授乳服はおしゃれで長く着られるものがおすすめです。ぜひ、お気に入りの服を探してみてください。